Re:ゼロから始めるNo Error No Life

ぷろぐらみんぐ的なことと趣味的な日常を少々

俺のcloud9の使い方①

本来は、用意されたworkspaceを選択する物?

表題のとおり、自分は少し変わった使い方をしてるかもしれません。

最近github活動を始めて復習がてらRubyだとこう書くことはPHPではこう書きます的な感じでupを毎日してます。

cloud9の運営さんは、すでにビルドされた、installされた言語を使用してもらって

その言語以外で何かするということは、想定はしてなかったと思うんです。

ただ自分は、上記に出てきた言語以外に今後は、「Rust」「Python」「Go」「Java」「C」「Scala」など多種多様な言語でもコードをupしていきたいので

そうすると必然的にinstall、ビルドを別途行う必要性があります。

cloud9は、Ubuntuを使用してて現時点では、14系を採用してます。

なのでたいていは、コマンドを実行すればinstall等が問題なく完了できます。

さきほど、「Rust」を入れてみました。

もう楽だわーの一言、わざわざmacにinstallしたりして余計なリソースを割かなくていいんだと

気に入らなかったらcloud9のworkspaceすらdeleteしてしまえばいいんす

githubで管理しているのでコードは、またcloneすればいいんで

デフォルトで確認が取れたもの

pythonrubyphp、node、npm、などなどが最初からすでにinstall済みです。

何かを開発するならばそれぞれをバージョン管理したいでしょう。

その場合は、別途準備が必要ですね。

rubyなら一旦削除してビルドし直す必要がありますしね。

ただあくまで自分の様に自己満足の延長線上で忘備録として使う用途なら

バージョン管理に拘る必要がないので

最新版(ローカルアップデート、メジャーアップデート)が出次第あげちゃいます。

ターミナルで動作確認ができない言語に関しては、paiza.io、CODEPENなど即実行が可能な環境を利用し動作確認が取れてからpushしてます。

今後も言語を増やしつつ、基礎関連が終わり次第、応用へと深くレベルを上げていこうと思います。

またここ間違ってんじゃんってことがあるかと思いますが、まぁーそこは、なんなりとクレームを頂ければ「大変」喜びます。

多くの人の手助けになれればうれしいですし今後エンジニアになりたい方の手助けになれればと思います。

github.com

そのうちアセンブラとかlispもやりたいなーhaskellもね。