読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Re:ゼロから始めるNo Error No Life

ぷろぐらみんぐ的なことと趣味的な日常を少々

設計・開発・スキル不足

一人で開発をしてて思った。

圧倒的にデザインパターンや開発工程、そこらへんの基礎的知識等々に関してがほんと場当たり的でお粗末だったこと

対策

今後しっかりそこらへんの知識を蓄えてそれぞれに基づいたプロダクト作成を小規模で自分で作ってみる

これが大抵やるやる詐欺なのは否めない。

レガシーなコード

これってまぁーよく話題に上がる部分でもあると思うけど

レガシーって何かって考えた時にレガシーって言葉の意味をまず調べてみた。

主な意味

遺産、遺贈(財産)、受け継いだもの、遺物

と出て来た。

プログラミング界隈で使う場合てどんな時かなと考える

上記の意味の中で「遺物」という意味がある

おそらくこの業界でレガシーコードって言葉がさすのはこれに当たるのではないだろうか?

では、「遺物」とは?

前の時代から残されたもの。 「古代の―」 故人の残したもの。遺品。

google先生が教えてくださった。

google先生ありがとうございます。

着目すべき点とレガシーという言葉の使い方

個人的な見解として述べさせていただきます。

前の時代から残されたもの という箇所に注目

つまり前のversionと考えられる。

それは、versionによって推奨、非推奨があるということ

サポートから外されたメソッド、追加されたメソッドがあること

であると解釈できると思う。

なのでその言語の根源を構成している書き方をレガシーとは言わないし(古めかしい書き方であったとしても)

それは、その言語の根本的に正しい書き方であると思っている。

その書き方を知らないで上っ面だけ知った風に実装することは、後々命取りになりかねない。

→ 最近これで詰まった箇所があった

なぜこんなことを考えたか

今回ブログという形で書いている理由としては、

「自分のメモ」

これに尽きる。改めてプログラミングというものについて知ることが必要だと思ったし

改めて高級言語や高水準言語というのは、低水準言語と言われるような言語の上で動いているわけであってだな云々あれこれ

っと話は長くなりそうなので割愛。

ちゃんとその言語を理解するというのは、その言語の上っ面な特性とかでなく根本的な特性、性格、性質等々を理解したほうが応用、チューニング等々ができると考えている。

なのでやっぱそっち系の勉強は大切だなーって思う

さらにいうなら通信形式とかのプロトコル等々の勉強をしたい。

mizchiさんも言ってた

いずれは、macがーとかwinがーっていうなんかその辺のうんちゃらかんちゃらってのはなくなると思う。

というか自分自身では、MacBookProの外的、物理的スペックでLinux系OSがメインになったPCってのが開発者の主流になるんじゃないかなって思っている

OSに依存しない何かに依存しない統合開発環境オペレーションシステム的なPCが出て欲しい。。。

まぁー何書きたかったかわからんからひとまず終わりにする

みなさんにとって良きエンジニアライフであらんことを。